人材採用のお悩みは何ですか?

  • 定着率と活躍レベルを向上させたい
  • 応募者の質を上げたい
  • 新卒採用をご検討されている企業様
  • 応募者数を増やしたい

新卒採用をご検討されている企業さまへ

●新卒採用をはじめたいけど、何から手を付ければいいのか、わからない。●うちのような知名度もなく、規模の小さい会社でも、学生は応募してくれるだろうか?●採用部門もなく、マンパワーもなくノウハウもない。

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はじめての新卒 採用成功ケーススタディ

後継者:幹部候補採用!2代目社長が本気で新卒採用に踏み切った!

A社 事業内容:一般鋼材、非鉄金属の加工製品販売 従業員:12名

【新卒採用に踏み切った背景】

創業34年、2代目社長で年商を大きく伸ばし続けている同社。今後の事業成長を睨み、新規事業の責任者やグループ会社の経営を任せられるような後継者育成を考えたとき、昨今の苦しい就職環境で揉まれている新卒学生の採用がふさわしいと考えた。また、社内は先代社長時代からの社員が中心のため、組織ピラミッドの適正化をはかるためにも若い人材を獲得することに決定した。

【新卒採用で得られた成果】

>リクナビ掲載期間:2010年11月~
>リクナビ参画内容:シンプルプランA(専用基本企画、WEBエントリー、説明会画面A、ターゲットDM3万通)
>エントリー数:120→エントリー内容の「自己アピール」で絞り込み、面接の案内を出す。
>面接数:20名
>内定数:4名
>採用数:2名
>お客様の評価:「入社後は社長自ら新卒を育成する。社長の想いを受け留められるか、覚悟はあるか、厳しい話もかなりしていたが、それでも入社承諾してくれた2名なので、大いに期待している。」

9名の不動産再生企業がはじめて新卒にチャレンジ、4名採用に成功!

B社 事業内容:仲介業、コンサルティング業、不動産再生業、リフォーム・リノベーション事業 従業員数:9名

【新卒採用に踏み切った背景】

今まで中途採用のみで欠員補充を行っていたが、平均年齢が高くなる中、若手を採用したいと考えていた。 新卒マーケットは、中小企業でもチャンスの年ということで、活動を開始。

【採用課題と解決策】

新卒採用の一般知識を持ち得ていなかったので、各種ステップに応じた採用実務フローを構築。
(学生の現状や価値観の理解。求める人材の定義、言語化と共有。リクナビオープンから内定者懇親会までのスケジューリング。内定出しの方法や書類、合否連絡方法の確認など。)

【新卒採用で得られた成果】

>リクナビ掲載期間:2010年10月~
>リクナビ参画内容:シンプルプランA(専用基本企画、WEBエントリー、説明会画面A、ターゲットDM3万通)
>エントリー数:300
>説明会動員及び面接数:40名
>内定数:5名
>採用数 4名:私大建築学科、私大不動産学部、私大経済学部(不動産会社から内定あり)、女子大(2級建築士の勉強中)
>お客様の評価:「不動産業界志望の学生が採用できたが、成果が出せるかはこれからに期待。今後新人1名に対して先輩1名指導にあたり、しっかり育てていきたい。定着すれば、ぜひ新卒採用の継続を検討したい。」